本文へ移動

Ouchi Coffee Journal

読みもの

知りたいことから、今日の一杯へ。
テーマやキーワードで、気になる読みものを探しましょう。

最初の一式・器具の比較・選び方

絞り込み:はじめて

道具 / はじめて · 5記事 · 更新日順

すべての条件を解除
自宅のテーブルで、長女がドリッパーと対応する紙を選び、妹がミル、父が家の料理用はかりを手に道具選びを楽しむ家族

道具約8分

最初にそろえる一式

全部そろえる前に、まず一杯。家にあるものを活かし、いま必要な道具から選びましょう。

空の手動ケトルと電気ケトルを比べる2人と、水と温度を表す青・琥珀色のタイトル

道具約10分

コーヒーケトルを選ぶ

コーヒーの味は、お湯を「どう注ぐか」と「何℃で注ぐか」で大きく変わります。だからこそ、細口で狙って注げて、温度まで管理できるケトルが使われます。種類・機能・素材・価格の目安を、やさしくまとめました。

家電量販店のコーヒーマシン売り場で、厚手の白いTシャツとジーンズのTAKERUが、白いパーカーとジーンズのYUTAと一緒にマシンを選ぶ場面

道具約10分

カプセル式マシンの種類

小さな濃い一杯、マグでたっぷり、ミルク入り。ふだん飲みたい一杯から、使えるカプセルと毎日の手間を比べて、自分の家に合うマシンを探しましょう。

コーヒースケールにドリッパーを乗せて抽出量を計る様子

道具約7分

エントリーのスケールを選ぶ

コーヒースケールを初めて買うなら、まずはエントリーモデルから。0.1g計量とタイマーさえあれば、蒸らしと抽出の時間を管理でき、味がぐっと安定します。“最小限だけど必須”の機能にしぼって、選び方と価格の目安をまとめました。

「ドリッパーの種類を徹底比較」と題した、陶器のドリッパーを手に持ち、木のテーブルにガラス・陶器・金属メッシュのドリッパーが並ぶタイトル画像

道具約15分

ドリッパーの種類を徹底比較

円錐型、三つ穴、一つ穴、金属メッシュ、陶器——ドリッパーには意外と多くの種類があります。この記事では「紙フィルターを使う/ネル(布)を使う/フィルターがいらない」という“濾し方”で3タイプに整理して、違い・登場の経緯・味への影響を、まるごと深掘りします。