Ouchi Coffee Journal
読みもの
知りたいことから、今日の一杯へ。
テーマやキーワードで、気になる読みものを探しましょう。
最初の一式・器具の比較・選び方
絞り込み
道具 · 27記事 · 更新日順
すべての条件を解除
コーヒー専用ハイエンドケトルを選ぶ
値札に驚いた、その一台。手になじむ注ぎ心地と、毎朝使いたくなる佇まいから、家に迎えたいケトルを選びましょう。
読んでみる

コーヒースケール
量って、淹れて、好きな味をもう一度。
読んでみる

陶器ドリッパー
紙を敷かずに淹れられる驚きを、洗って乾かすところまで。
読んでみる

円錐型ドリッパー
ショップで見つけた、とんがった一台。台形との違いを、おうちで確かめよう。
読んでみる

ガラスサーバー
ときめく形から、毎日使いたくなる一つへ。
読んでみる

ネルフィルター
布ならではの一杯を、無理なく続けるための選び方と手入れ。
読んでみる

メッシュ型フィルタードリッパー
金属メッシュのドリッパーを初めて使う人へ。紙との味や片づけの違い、選び方、最初の一杯の手順、粉っぽさや目詰まりへの対処を紹介します。
読んでみる

ネルドリッパー
布でゆっくり淹れる一杯を、道具選びから無理なく楽しむ。
読んでみる

水出しコーヒーパック
好きな粉で仕込むための、空袋の選び方と使い方。
読んでみる

最初にそろえる一式
全部そろえる前に、まず一杯。家にあるものを活かし、いま必要な道具から選びましょう。
読んでみる

コーヒーケトルを選ぶ
コーヒーの味は、お湯を「どう注ぐか」と「何℃で注ぐか」で大きく変わります。だからこそ、細口で狙って注げて、温度まで管理できるケトルが使われます。種類・機能・素材・価格の目安を、やさしくまとめました。
読んでみる

手動のドリップケトルを選ぶ
コンロで沸かしてそのまま注ぐ? 今のやかんから湯を移す? 手動ドリップケトルを、加熱方法・使う湯量・持ちやすさから選びます。見た目も日々の使い勝手も大切にしたい方へ。
読んでみる

細口ドリップケトル
注ぎ口が細いと、お湯の量とスピードを思いどおりにコントロールできます。「ねらった所に、ゆっくり注ぐ」が叶うことで、味がぐっと安定する——ハンドドリップの心強い相棒です。
読んでみる

コーヒー保存キャニスター
密閉・遮光・容量を、毎日の使い方に合わせて。袋のままでも、移し替えても、風味を守る工夫はできます。
読んでみる

三つ穴ドリッパー
三つ穴ドリッパーを選ぶなら、穴の数と一緒に「形・紙・杯数」を見てみましょう。台形の101・102とウェーブの違い、素材の選び方、家で試せる淹れ方と味の調整をまとめました。いつもの量に合う一組を選ぶためのガイドです。
読んでみる

コーヒー用タンブラー
机でゆっくり、外でひと息。フタ・容量・洗いやすさから、お気に入りの一本を選びましょう。
読んでみる

手挽きコーヒーミル
豆を挽くところから、一杯を楽しんでみませんか。手挽きが暮らしに合うか、容量・持ちやすさ・挽き目・お手入れから考えます。
読んでみる

一つ穴ドリッパー
蒸らした後の注ぎをまとめたい? 一つ穴の設計と紙、いつもの量から、暮らしに合う一台を選びます。
読んでみる

浸漬式ドリッパー(クレバー)
浸して、器にのせて、紙でこす。量と時間をそろえて、自分の好きな一杯へ。
読んでみる

ペーパーフィルター
ドリッパーにセットして使う、紙のフィルター。豆の粉と油分をやさしくこし取り、すっきりクリーンな味わいに仕上げてくれます。使い捨てなので後片付けもらくちん、毎日の消耗品です。
読んでみる

温度調整つき電気ケトルを選ぶ
温度を合わせる手間を減らして、朝のドリップをもう少し気楽に。温度調整つき電気ケトルの選び方を、設定・保温・注ぎ口・容量から考えます。数字の細かさより、自分の一杯に使いやすい一台を見つけましょう。
読んでみる

カプセル式マシンの種類
小さな濃い一杯、マグでたっぷり、ミルク入り。ふだん飲みたい一杯から、使えるカプセルと毎日の手間を比べて、自分の家に合うマシンを探しましょう。
読んでみる

エントリーのスケールを選ぶ
コーヒースケールを初めて買うなら、まずはエントリーモデルから。0.1g計量とタイマーさえあれば、蒸らしと抽出の時間を管理でき、味がぐっと安定します。“最小限だけど必須”の機能にしぼって、選び方と価格の目安をまとめました。
読んでみる

ハイエンドのスケールを選ぶ
エントリー・ミドルの機能に加えて、流速表示やアプリ連携といった専門機能を備えるのがハイエンド(1万円〜)。流速とは何か、アプリでは何ができるのか、信頼できる専門メーカーは?——味をとことん追い込みたい人に向けて、各モデルのこだわりを紹介します。
読んでみる

ミドルのスケールを選ぶ
0.1g+タイマーの必須機能に加えて、「自動計測」が付いてくるのがミドルクラス(5千〜1万円)。湯を注ぐと自動でタイマーが動くから、淹れることに集中できます。自動計測とは何か、どこで役立つのか、エントリーとの違いをまとめました。
読んでみる

紙とネルのフィルターを解説
コーヒーの「フィルター」とは、ドリッパーにセットして粉を濾す消耗品のこと。じつは紙(ペーパー)と布(ネル)の2種類が基本です。それぞれの味とお手入れ、そして「どのドリッパーで使えるか」を、まるごと整理します。
読んでみる

ドリッパーの種類を徹底比較
円錐型、三つ穴、一つ穴、金属メッシュ、陶器——ドリッパーには意外と多くの種類があります。この記事では「紙フィルターを使う/ネル(布)を使う/フィルターがいらない」という“濾し方”で3タイプに整理して、違い・登場の経緯・味への影響を、まるごと深掘りします。
読んでみる
