Glass Server
ガラスサーバー
サーバー
ドリッパーの下に置いて、抽出したコーヒーを受ける容器。目盛り付きなら淹れた量がひと目でわかり、2杯分も一度に淹れられます。透明だから、落ちていくコーヒーを眺める時間も楽しいものです。
Spec選ぶときのポイント
| 容量 | 300〜600ml が使いやすい(杯数で選ぶ) |
|---|---|
| 素材 | 耐熱ガラス(電子レンジ対応だと便利) |
| 目盛り | 杯数表示つきだと分量がわかりやすい |
Tips選び方・使い方のヒント
- 1〜2杯中心なら300〜400ml、家族で飲むなら500〜600mlが目安です。
- 目盛り付きを選ぶと、淹れた量がひと目でわかって失敗しにくくなります。
- 電子レンジ対応なら、冷めても温め直せて便利です。
「何杯ぶん淹れたか」が見える安心
サーバーの大きな利点は、目盛りで抽出量がわかること。「お湯をどれだけ注いだか」ではなく「実際に何ml落ちたか」が見えるので、毎回同じ濃さに淹れやすくなります。マグカップに直接ドリップすると量が読みにくいので、安定を求めるならサーバーがあると便利です。
2杯いっぺんに、ゆっくり味わう
サーバーがあれば、2杯分をまとめて淹れて、できあがってからカップに分けられます。家族やゲストと一緒のときはもちろん、「おかわり」をすぐ注げるのもうれしいところ。耐熱ガラスで電子レンジ対応のものなら、冷めても温め直せて重宝します。
Ways to Enjoyガラスサーバーのたのしみ方
ガラスサーバーは、いろいろな形でおうちコーヒーに取り入れられます。お好みのスタイルを見つけてみてください。
定番の透明サーバー
目盛り付きの耐熱ガラス。V60ドリッパーがそのまま乗る初心者の王道サイズです。
2〜4杯のカリタ製
2〜4杯分の耐熱ガラスサーバー。シンプルな目盛り付きで家庭用に扱いやすい一台です。
ラタン取っ手の北欧風
ラタン取っ手付きの耐熱ガラスサーバー。食卓にそのまま出せるおしゃれなデザインです。
目盛り付きガラスサーバー
抽出量がひと目でわかる目盛り付き。電子レンジ対応で温め直しもしやすい定番サイズ。
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FAQよくある質問
Q. マグカップに直接淹れてはいけませんか?
A. 1杯だけならカップに直接でも淹れられます。ただ、量が見えにくく濃さがブレやすいので、安定して淹れたい・2杯ぶん作りたいときはサーバーがあると便利です。
Q. 容量はどれくらいがいいですか?
A. ふだん1〜2杯なら300〜400ml、家族で飲むなら500〜600mlが目安です。少し大きめを選んでおくと、来客時にも対応しやすくなります。
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※ 味や香りの感じ方には個人差があります。産地・標高・品種などの情報は、その産地で一般的な特徴をまとめた目安であり、 当サイトは特定の品質・健康・美容上の効果を保証するものではありません。
